薩摩おいどんリーグ試合日程
2026-02-04
注目チェック
いつもご声援ありがとうございます。
Aチームは2月10日、Bチームは2月11日よりこ鹿児島にて春季キャンプが始まります。
また2月22日より、薩摩おいどんリーグが開催されます!
明治神宮野球大会から早数か月、新4回生を中心に練習に励んできました。
2月下旬から徐々に増える対外戦で各々最大限力が出せるよう、この期間を充実したものにできるよう頑張ります。
遠方での練習になりますが、野球部一同春に向けて頑張りますので、皆様温かいご声援の程よろしくお願いいたします。

スタッフ募集中!
2026-02-01
重要
お問い合わせはこちら
いつも温かいご声援ありがとうございます。
現在、弊部を支えるスタッフ(学生コーチ、トレーナー、アナライザー)を募集中です!
チームの一員として、共に活動してくれる方を探しています。
少しでも興味のある方は、以下のURLから内容を確認し、ご連絡ください!
2月の日程を更新しました。
2026-01-15
チェック重要
少年野球教室を開催しました
2026-01-12
注目チェック
柊野総合グラウンドにて、少年野球教室を開催しました。
野球少年少女たちと大学生が触れ合う貴重な機会となりました。
鬼ごっこや室内練習場見学、プレーの指導などたくさんの体験をご用意し、皆様に野球が改めて楽しいと感じてもらえる、そんな機会になれば幸いです。
大学日本代表候補生である有馬伽久(3・愛工大名電)、西野啓也(3・高知)、星野大和(3・立命館宇治)による質問コーナーは、積極的な挙手おかげで、大いに盛り上がりました。
弊部の部員も子どもたちから野球に対する活力を分けてもらいました。
昨年のリベンジを果たすため、現3回生を中心に練習に励みます!
たくさんのご参加ありがとうございました。
また、グラウンドでお会いできるのを楽しみにしております!
上賀茂神社へ必勝祈願に参拝しました。
2026-01-10
注目オススメ
本日、上賀茂神社に必勝祈願に参拝しました。
昨年の成績に慢心することなく、心機一転新しいスタートを切ることができました。
手を合わせながら各個人が今年度の目標を思い浮かべていたと思います。
チームとしては、まずリーグ優勝を果たすことを目標に精進してまいります。
引き続き、温かいご声援よろしくお願いいたします。
新年のご挨拶
2026-01-01
注目
新年あけましておめでとうございます。
2026年は、「感謝」というスローガンのもと、昨年よりも強いチームを目指して精進します。
そして、皆様に新しい景色を見せられるようチーム一同頑張ります。
引き続き、硬式野球部に温かいご声援よろしくお願いいたします。
スローガンビジュアル公開
2025-12-10
注目
いつもたくさんのご声援ありがとうございます。
この度、2026年度のスローガンビジュアルが公開されました。
主将丸岡優太(3・報徳学園)を中心に、人々に「感謝」する、また感謝される野球人になれるよう野球部一同精進してまいります。
皆様、引き続き温かいご声援よろしくお願いいたします。
2026年度の幹部が決定いたしました
2025-12-01
チェック
いつも応援ありがとうございます。
この度、2026年度の幹部が決定いたしました。
意気込みと共にぜひご覧ください!
【主将】
丸岡優太(3・報徳学園)(写真中央)
◎コメント
今年度より主将を務めさせていただきます、丸岡優太です。
日頃より弊部に温かいご声援、ご支援いただき誠にありがとうございます。
弊部は昨年度、川本前主将の「恩返し」というスローガンのもと、皆様のご声援のおかげで創部初の神宮大会準優勝という結果を収めることができました。しかし、目標としていた日本一を達成できたわけではありません。先輩方が築きあげた偉大な背中を超えれるよう、良き伝統は受け継ぎ、我々は我々の代として良き伝統を築き上げれるよう尽力します。
支えて下さる方々のためにという気持ちは変わりません。沢山の感謝を与えられるようもう一度気を引き締め、一丸となり精進して参りますので、今後とも変わらぬご厚情賜りますよう、お願い申し上げます。
【副主将】
岩間倫太朗(3・立命館宇治)(写真左)
◎コメント
今年度副主将を務めさせていただきます、岩間倫太朗です。
皆様の温かいご声援・ご支援のもと、昨秋はリーグ優勝、そして神宮大会準優勝という貴重な経験をさせていただきました。
部員一人ひとりが、伝統ある立命館大学硬式野球部の一員であるという自覚と責任を持ち、”常勝立命館”を取り戻すべく努力して参ります。地に足をつけて、強力な関学連の相手に対して、まずは春秋ともにリーグ優勝を果たし、その先の全国の舞台で必ずリベンジを果たします。
丸岡主将を中心に、限られた時間のなかで各自が瞬間の意図を汲み取りながら、日々を丁寧に積み重ねてまいります。
応援してくださるすべての方々への「感謝」を胸に、チーム一丸となって積極的な野球を展開していきます。今後とも変わらぬご厚情を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。
【主務】
雀部颯真 (3・立命館)(写真右)
◎コメント
このたび、立命館大学硬式野球部の主務を務めさせていただくことになりました、雀部颯真と申します。
日頃より多大なるご支援、ご声援をいただいている皆さまに、心より感謝申し上げます。
今年は惜しくも神宮大会準優勝という結果に終わり、「日本一」にはあと一歩届きませんでした。その悔しさを胸に、新チームはもう一度、1段目から積み重ねていく覚悟です。
ただ、同じ積み重ね方でたどり着けるほど、頂点は甘い場所ではありません。これまでの積み重ねを土台にしながらも、自分たちのやり方を見つめ直し、新たな形で挑戦を続けていきます。
どんな困難に直面しても、選手一人一人の挑戦、そしてチーム全体の挑戦を支え続ける存在でありつづけたいと考えています。
そして1年後、「どの大学よりも長く野球を続けられるチーム」としてグラウンドに立ち、立命館大学が真の日本一を掴む瞬間を迎えられるよう、全力で取り組んでまいります。
今後とも、変わらぬご声援のほど、よろしくお願いいたします。
2026年度につきましても、立命館大学硬式野球部への温かいご声援を何卒よろしくお願い申し上げます。
【御礼】第56回明治神宮野球大会 準優勝のご報告
2025-11-20
注目
平素より弊部への温かいご支援・ご声援を賜り、誠にありがとうございます。
先日行われました閉会式をもちまして、第56回明治神宮野球大会の全日程が終了しました。
弊部は、今大会において、創部以来最高成績となる準優勝を収めました。
関西地区第二代表として挑んだ本大会では、全国の強豪校を相手に一戦一戦粘り強く戦い抜き、チーム一丸となって最後まで全力を尽くしました。
惜しくも優勝には一歩届きませんでしたが、選手たちの闘志と結束、そして応援してくださった皆さまの声援が、この結果へとつながりました。心より感謝申し上げます。
また、今大会をもって4回生は引退を迎えました。
これまでチームの中心として牽引し続けてきた4回生の努力と覚悟が、後輩たちに確かな財産として受け継がれていきます。
これまでのご支援に、深く御礼申し上げます。
今後とも、立命館大学硬式野球部への変わらぬご声援のほど、よろしくお願いいたします。
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